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ViewModelにLiveDataを持たせる

最終更新日:2019-03-11

LiveData オブジェクトは通常 ViewModel に持たせて使用します。ここでは例として、カウントを保持する LiveData を持たせてみます。

class MainViewModel : ViewModel() {
    val count: MutableLiveData<Int> by lazy {
        MutableLiveData(0)
    }
}

外部から値を変更したい場合は MutableLiveData を使用します。

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